taro: 2008年2月アーカイブ

金色カードは敷居が高い?

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誰もが憧れを持つゴールドカード。それを持っているだけで信用度は高いと言えますね。
あなたも1枚持ちたいと目標を持ち、今頑張っているところなのでしょうか。
ゴールドカードは一般のクレジットカードよりも上級のカードです。
厳しい条件下のもと選ばれた人が持つものというイメージがあります。
実際に設けられている条件は年齢30歳以上、500万以上の年収というハイレベルさ。
けれど、現在では少し条件の緩いカードもあるようです。
そしてそのサービスはまさにVIP待遇。
条件が緩いからといってサービスが十分に受けられない、との不安を持つことはありません。
仮にあなたが若いうちからゴールドカードを持つに至ったとしましょう。
国外では身分証明書にも使えるほどの効力があるほどなのです。
また、一般クレジットカード所持者の中で安定した経済力だと認められた人にもチャンスはあります。
そのカギはやはり「信用」「経済力」なのだと思います。
ここで敷居が高いと諦めるのではもったいない!
たとえあなたが一介のサラリーマンだとしても手が届くかもしれません。
どうやら審査基準が絶対ということはないようです。
収入面で、ある程度のレベルに達していると思ったら申請してみてはいかがでしょうか?

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初めての事故

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車の免許を取って10年が経つが、たぶん私は事故を起こす確率が高いような気がする。
ケガをするような事故はないものの、1年に1回くらいの割合で自動車保険と修理屋さんにお世話になっているかも知れない。

親ローンで買った初めての車。
最初の事故は、会社が終わって友だちの家へ向かう途中で起きた。

化粧をしながら運転していた私は、信号が赤になっていることに気づかず、前で停止していた車にごつっと突進。スピードが出てなかったので衝撃は少なかったけど、ぶつかったことには変わりない。
どうしていいか分からず混乱したまま、とりあえず被害に遭ってしまったおじさんに「ケガはありませんか」「すみません」とかを言っていた。
しかしそのおじさん、自分の車の当たった部分(後ろ)を見てぽんぽん叩きながら「全然へこんでないし大丈夫大丈夫!」と言って、行ってしまったのだ。

保険のCMを見てもピンとこなかったけど、自動車保険のありがたみを身をもって知った出来事。
それにしてもあのおじさん、100%私が悪いのになんであんなに気前がよかったんだ?

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